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フォームを使ってサーバーにデータを送る。(その2) [フォーム]
前回の続きです。
フォームを使う場合は、form要素を使い、開始タグと終了タグの間に入力用の部品を記述をして、入力した値を指定した場所に送ります。
form要素の属性には、送信する場所を設定するaction属性、送信方法を表すmethod属性、送信時のエンコード(変換形式)を指定するenctype属性などがあります。
フォームを使う場合は、form要素を使い、開始タグと終了タグの間に入力用の部品を記述をして、入力した値を指定した場所に送ります。
form要素の属性には、送信する場所を設定するaction属性、送信方法を表すmethod属性、送信時のエンコード(変換形式)を指定するenctype属性などがあります。
フォームを使ってサーバーにデータを送る。 [フォーム]
フォームについてですがとりあえず、次のサンプルを見てください。
フォームサンプル
名前を入力して送信ボタンを押すと、画面が変わって入力した名前が画面に表示されます。

PCからWWWサーバにデータを送信して、WWWサーバで処理を行った後、PCに処理結果を返す。
このようにフォームを使うと、PCからサーバにデータを送ることが出来ます。
勉強の方が忙しくて書く時間があまりないので、詳しくはまた今度書きます。
フォームサンプル
名前を入力して送信ボタンを押すと、画面が変わって入力した名前が画面に表示されます。

PCからWWWサーバにデータを送信して、WWWサーバで処理を行った後、PCに処理結果を返す。
このようにフォームを使うと、PCからサーバにデータを送ることが出来ます。
勉強の方が忙しくて書く時間があまりないので、詳しくはまた今度書きます。
ベーシック・デザイン概論・第3回 [オンライスクール日記]
第3回のベーシック・デザイン概論についての話です。
自然から色を学ぶということで、デジカメなどで撮った花や植物などから配色を取り出すなど、調和のとれた配色についての話や、色の名前について、配色をする場合に明度の差によって同じ色でも見た目の色が変わってくるという話などがありました。
自然から色を学ぶということで、デジカメなどで撮った花や植物などから配色を取り出すなど、調和のとれた配色についての話や、色の名前について、配色をする場合に明度の差によって同じ色でも見た目の色が変わってくるという話などがありました。
その他には、色相環から見た色の話で、配色セオリーとなる配色パターンについてのことがありました。
具体的には、24の色相環の位置から、ある色からの色相差が11または、10になる配色パターンをスプリット。
ある色からの色相差が8になる配色パターンがトライアドというといった感じです。
すべて覚えているわけではないですが、今回ので少しは配色に関して意識ができるようになったかなと思います。
テーブルのセルを結合する。 [見た目を良くする]
テーブルのセルを結合する方法についてです。
例えばこんなテーブルがあったとします。
PC価格表
メーカー名
型番
オプション
オプション
金額
A社
A1234-1
-
-
150,000
A社
A1234-2
ソフトA
-
160,000
A社
A1234-3
ソフトA
ソフトB
165,000
B社
B5678-1
-
-
155,000
B社
B5678-q
ソフトA
-
165,000
B社
B5678-3
ソフトA
ソフトB
170,000
もっと他にいい例があるかもしれませんが、とりあえずこんなテーブルがあったとします。
A社、B社というのがそれぞれ3つずつあり、オプションと名前の付いたセルが2つあります。
このような場合は、セルを結合して1つにした方が見た目も良いです。
複数列のセルを結合する場合は、th要素、td要素にrowspan属性、複数行のセルを結合する場合は、th要素、td要素にcolspan属性を使ってセルを結合します。
例えばこんなテーブルがあったとします。
もっと他にいい例があるかもしれませんが、とりあえずこんなテーブルがあったとします。
A社、B社というのがそれぞれ3つずつあり、オプションと名前の付いたセルが2つあります。
このような場合は、セルを結合して1つにした方が見た目も良いです。
複数列のセルを結合する場合は、th要素、td要素にrowspan属性、複数行のセルを結合する場合は、th要素、td要素にcolspan属性を使ってセルを結合します。
テーブルのセルの間隔を設定する。 [見た目を良くする]
ベーシック・デザイン概論・第2回 [オンライスクール日記]
水曜日にベーシック・デザイン概論の第2回目の講義がありました。
今回は、色について。その中でも色相と明度についての話でした。
そこで使ったのが前回作成した教材です。
今回は、色について。その中でも色相と明度についての話でした。
そこで使ったのが前回作成した教材です。
24の色相環のうち、まずは12色を覚えようということで
赤、赤みの橙、黄みの橙、黄(イエロー)、
黄緑、緑、青緑、緑みの青(シアン)、
青、青紫、紫、赤紫(マゼンタ)があって、
光の三原色、色料の三原色、補色、暖色、寒色など
色を合わせる場合、色相環で近いのがあわせやすいとか、色遣いに関することも少しありました。
テーブルの枠線とセル内容の間隔を設定する。 [見た目を良くする]
ベーシック・デザイン概論の講義が始まりました。 [オンライスクール日記]
1月20日に「ベーシック・デザイン概論」の1回目の講義がありました。
内容的には初回なので特別難しいということもなかったです。色とはどういうものかとか、色彩の中には、色相・明度・彩度があるとか、なんとくは知っているけどあまりよく分かってないところの話とか、あとデザインの発想を身につける方法などがありました。
普段からいろんなものに関心を持ってイメージを頭に入れて、それらをもとに形にしていくことで発想が身についてくるということで難しいことではないですが、それを普段から実践していくのはなかなか難しいと思いました。
内容的には初回なので特別難しいということもなかったです。色とはどういうものかとか、色彩の中には、色相・明度・彩度があるとか、なんとくは知っているけどあまりよく分かってないところの話とか、あとデザインの発想を身につける方法などがありました。
普段からいろんなものに関心を持ってイメージを頭に入れて、それらをもとに形にしていくことで発想が身についてくるということで難しいことではないですが、それを普段から実践していくのはなかなか難しいと思いました。
昨日は、昼から講義で使う教材を作成していました。

これにカラーカードをカッターで切り取って貼っていくのですが、結構大変でした。
クリッカブルマップの種類について [リンク]
クリッカブルマップの説明の中で書いておく予定でしたが、完全に忘れてたのでクリッカブルマップの種類について書きます。
今回は、HTMLファイルに処理の方法を書くことでブラウザが処理をし、イメージをクリックされたときのリンクを実現していました。クリッカブルマップにはそのほかに、WWWサーバ(URLでアクセスした先にあるPC)で処理をする方法があります。CGI(ブラウザからの要求で処理をする仕組み)を使ってやるらしいですが、具体的なことは分からないです。
ブラウザで処理をするクリッカブルマップのことをクライアントサイドクリッカブルマップ
WWWサーバで処理をするクリッカブルマップのことをサーバサイドクリッカブルマップといいます。
今回は、HTMLファイルに処理の方法を書くことでブラウザが処理をし、イメージをクリックされたときのリンクを実現していました。クリッカブルマップにはそのほかに、WWWサーバ(URLでアクセスした先にあるPC)で処理をする方法があります。CGI(ブラウザからの要求で処理をする仕組み)を使ってやるらしいですが、具体的なことは分からないです。
ブラウザで処理をするクリッカブルマップのことをクライアントサイドクリッカブルマップ
WWWサーバで処理をするクリッカブルマップのことをサーバサイドクリッカブルマップといいます。
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